2012年03月12日
薄グレー地に鷹の羽根柄 267
片岡鶴太郎さんの浴衣の反物から作りました

薄いグレー地にことわざと
鷹の羽根の柄です


ことわざは
「鷹は死すとも穂はつまず」
鷹はどんなに飢えても穀物を食べたりはしない
意味は
有徳の人は、たとえどんなに困窮しても不正の財を受け取るようなことはしない、ということ
だそうです。
かっこいいねぇ~
男だねぇ~
No.267
薄いグレー地にことわざと
鷹の羽根の柄です
ことわざは
「鷹は死すとも穂はつまず」
鷹はどんなに飢えても穀物を食べたりはしない
意味は
有徳の人は、たとえどんなに困窮しても不正の財を受け取るようなことはしない、ということ
だそうです。
かっこいいねぇ~
男だねぇ~
No.267
2012年03月12日
荻窪 シェアハウス小助川
小路幸也さんの新刊を読みました

荻窪シェアハウス小助川
小路幸也 (著)
新潮社
やりたいこと、夢、特になし。自慢は家事の腕前だけ。
そんな佳人が背中を押されて始めたのは、見ず知らずの男女6人+管理人のタカ先生での共同生活。
“シェアハウス小助川”という名前の医院を改築した大きな“家”で―。
優しすぎて生きづらい、不器用な若者たちの成長を温かい視線で描ききった長編エンタメ。
この作家さんの作品はほのぼのしてて好きなんですよ
何が起きても、基本ハッピーエンドですから!
今回の作品も佳人君の成長日記みたいな作品で、
楽に読めます。
この作家さんの作品に出てくる登場人物の優しさと言うか
人との距離感が好きなんですよ
特に男子!でも実際にはこんな人は滅多いませんけどね
そろそろ「バンドワゴンシリーズ」の新作が出るんじゃないかな?
楽しみだなぁ~
荻窪シェアハウス小助川
小路幸也 (著)
新潮社
やりたいこと、夢、特になし。自慢は家事の腕前だけ。
そんな佳人が背中を押されて始めたのは、見ず知らずの男女6人+管理人のタカ先生での共同生活。
“シェアハウス小助川”という名前の医院を改築した大きな“家”で―。
優しすぎて生きづらい、不器用な若者たちの成長を温かい視線で描ききった長編エンタメ。
この作家さんの作品はほのぼのしてて好きなんですよ
何が起きても、基本ハッピーエンドですから!
今回の作品も佳人君の成長日記みたいな作品で、
楽に読めます。
この作家さんの作品に出てくる登場人物の優しさと言うか
人との距離感が好きなんですよ
特に男子!でも実際にはこんな人は滅多いませんけどね
そろそろ「バンドワゴンシリーズ」の新作が出るんじゃないかな?
楽しみだなぁ~
タグ :荻窪 シェアハウス小助川小路幸也