2013年04月30日
全身筋肉痛
昨日は、じいじの畑で玉ねぎの収穫
去年よりは玉が大きく育ったけど、まだまだ小さめ
肥料が足りないのか...
難しいもんです
早速、今朝お味噌汁の具にして食べたら
うまーーい
玉ねぎが甘いぜよ
採りたてで、みるいから煮溶けてて
本当に甘い
これだから畑はやめられないぜ
玉ねぎを収穫した後の畑に腐葉土をどっちゃりまいて
頑張って耕したよ~
3分耕しては、5分休憩のペース
もうえらくて、こんきぃだよ
じいじが現場監督のように「まっと深く耕せ!」とか
「こっち側から耕さにゃーいかん」とうるさいので、
途中じいじに「(耕すのを)変わるかん?」と意地悪して聞いたら
「おりゃー、腰が痛い
」とやんわり耕さないアピールをしてきたよ
最初から耕すのが無理なのは知ってるよ...
家族の会話のキャッチボール
ですよ
まあそんな感じでも、なんとか耕し終わりました。
おかげで今日は全身筋肉痛です
さて、今度の連休に夏野菜の苗を植えるぞーー

去年よりは玉が大きく育ったけど、まだまだ小さめ
肥料が足りないのか...
難しいもんです

早速、今朝お味噌汁の具にして食べたら
うまーーい

玉ねぎが甘いぜよ
採りたてで、みるいから煮溶けてて
本当に甘い

これだから畑はやめられないぜ

玉ねぎを収穫した後の畑に腐葉土をどっちゃりまいて
頑張って耕したよ~
3分耕しては、5分休憩のペース

もうえらくて、こんきぃだよ

じいじが現場監督のように「まっと深く耕せ!」とか
「こっち側から耕さにゃーいかん」とうるさいので、
途中じいじに「(耕すのを)変わるかん?」と意地悪して聞いたら
「おりゃー、腰が痛い


最初から耕すのが無理なのは知ってるよ...

家族の会話のキャッチボール

まあそんな感じでも、なんとか耕し終わりました。
おかげで今日は全身筋肉痛です

さて、今度の連休に夏野菜の苗を植えるぞーー
2013年04月23日
エビフライが食べたくて
日曜日に友達と清水クラフトフェアに行く予定だったんですが、
朝からあいにくの雨
すっかり行く気が無くなってしまい、
ランチで良いにしちゃった
エビフライが食べたくなって

ハンバーグ&エビフライ
おいしい。
食べたかったモノはうまい

朝からあいにくの雨

すっかり行く気が無くなってしまい、
ランチで良いにしちゃった

エビフライが食べたくなって
ハンバーグ&エビフライ

おいしい。
食べたかったモノはうまい


2013年04月23日
有川さんフィーバー
映画館でフライヤーゲット!

「図書館戦争」と「県庁おもてなし課」
どちらも有川浩さん原作です
まあ、一気に大ブレイクですね
コンビニにもポスターを発見

両方とも見に行きたいな~
ちなみに、日曜日のテレビ、「空飛ぶ広報室」も有川浩さん原作です
毎週見てるよ~
「図書館戦争」と「県庁おもてなし課」
どちらも有川浩さん原作です
まあ、一気に大ブレイクですね

コンビニにもポスターを発見
両方とも見に行きたいな~
ちなみに、日曜日のテレビ、「空飛ぶ広報室」も有川浩さん原作です
毎週見てるよ~

Posted by DOVA at
13:11
│Comments(0)
2013年04月23日
プラチナデータ
ようやっと、重い腰をあげて見てきました

プラチナデータ
なんでか途中であきちゃった...
二宮君とか「演技うまいなぁ」と思ったけど
話の流れ方がイマイチだったような
やっぱ、本と映画は違っちゃうんだ
もうちょっと面白いと人に勧められるんだけどね~
プラチナデータ
なんでか途中であきちゃった...

二宮君とか「演技うまいなぁ」と思ったけど
話の流れ方がイマイチだったような
やっぱ、本と映画は違っちゃうんだ

もうちょっと面白いと人に勧められるんだけどね~
2013年04月19日
狭小邸宅
狭小邸宅
新庄耕 著
集英社
売れない不動産営業マンのお仕事小説
戸建物件を売る不動産会社に就職した「僕」。
戦力外通告を受けた移動先の営業所でも辞職を迫られる。
ある日幸いにも一件の物件が売れ、徐々に周囲からも認められ、自身も変わって行くのだが…。
第36回すばる文学賞受賞作
本の帯で角田光代さんが誉めていたので
読んでみましたが、それほど...ですよね!?
特に話のラストというか、起承転結の「結」にあたる部分が
力不足っていうか、まとまってないと思う。
面白いタイトルだし、受賞作品なので期待したけど、
期待外れでしたね。
2013年04月18日
曾根崎心中
曾根崎心中
角田光代(原作:近松門左衛門) 著
リトルモアブックス
江戸時代、元禄期の大坂で人々が狂喜したように、激烈な恋の物語が今また私たちの心を掻きたてる。
運命の恋をまっとうする男女の生きざまは、時代を超えて、美しく残酷に、立ち上がる ―― 。
300年前、人形浄瑠璃の世界に“心中もの”の大流行を巻き起こした近松の代表作「曾根崎心中」を、直木賞作家・角田光代が現代に甦らせる!
さすが角田さん!と言うべき

300年前の原作とは思えない程、いきいきと書かれて読みやすいです。
人形浄瑠璃も一度鑑賞してみたいなぁ~
2013年04月18日
死に金
死に金
福澤徹三 著
文芸春秋
金になることなら何でも手を出し、5億は下らない財産を貯め込んだ矢坂。
彼が死病に倒れたとき、財産を狙う者が次々と病室を訪れる。
2時間ドラマにありそうな話だった。
まあまあ面白い話だけど
読んでいる内から結末が予想出来ちゃうのは
イマイチ...