2012年09月25日
浜名湖アート・クラフトフェア
日曜日に「浜名湖アート・クラフトフェア」に行ってきました

今回で6回目だそうです
ずっと行きたかったけど、なかなか都合があわなくて
今回が初めてでした
あいにく雨
が朝から降ってましたが
天気予報では、昼頃にあがるって事だったので
Sっちゃんを誘ってGO

出店作家さんは338人
すごーい
見応え十分で、本当に楽しかった
「浜名湖アート・クラフト大賞」は、「マノミホ」さんが受賞されてました
上の画像の金属でできた恐竜の作品です
私が勝手に選ぶDOVA賞
はこちら

「丸十 YAMAZAKI」さん
皮革で作られた、棺桶型の小物入れもそうなんですが
中に納められているお人形と衣装、編み上げのブーツも
すべて手作りなんだそうです
お人形は関節が動かせるようになっていて
しかも、一人で立たせることも出来るんですって
感動です!
他にも、オススメの作家さんが、た~くさんいらっしゃいました
布モノの作家さんもいたので、DOVAシャツ用に買ってきました
作ったらブログに載せますね~
また来年もクラフトフェアに行きたいな~
今回で6回目だそうです

ずっと行きたかったけど、なかなか都合があわなくて
今回が初めてでした
あいにく雨

天気予報では、昼頃にあがるって事だったので
Sっちゃんを誘ってGO


出店作家さんは338人
すごーい

見応え十分で、本当に楽しかった

「浜名湖アート・クラフト大賞」は、「マノミホ」さんが受賞されてました
上の画像の金属でできた恐竜の作品です
私が勝手に選ぶDOVA賞


「丸十 YAMAZAKI」さん
皮革で作られた、棺桶型の小物入れもそうなんですが
中に納められているお人形と衣装、編み上げのブーツも
すべて手作りなんだそうです
お人形は関節が動かせるようになっていて
しかも、一人で立たせることも出来るんですって
感動です!
他にも、オススメの作家さんが、た~くさんいらっしゃいました
布モノの作家さんもいたので、DOVAシャツ用に買ってきました

作ったらブログに載せますね~
また来年もクラフトフェアに行きたいな~
Posted by DOVA at
14:47
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2012年09月25日
2012年09月25日
人生逆戻りツアー
人生逆戻りツアー
泉ウタマロ 著
プレジデント社
自称「ダメダメ男」の元スーパーマーケット店員クロード・ルパージュは、あっけない死に方で64年の生涯を終え、あの世の世界──魂の領域──へ帰還した。そこで彼は3人の守護天使と再会し、たった今終えたばかりの自らの人生を逆戻して振り返る旅に出ることに……。私たちがこの世で生きる「ミッション」とは何かを問いかける、愛と笑いの物語。
あなたは今、自分が望む人生を生きていますか?
タイトルと目次が面白そうだったんで読んでみました。
出てくる登場人物は、個性派キャラクターが多くて面白かったです。
特に「創造主」は最高!
話の内容は、よくある話です。
後半の創造主の語りは、くどいかなぁ~!?
中高年の男性は共感出来て、面白く読めるんじゃないかな...
私はイマイチ...でしたね
2012年09月25日
その日東京駅五時二十五分発
その日東京駅五時二十五分発
西川美和 著
新潮社
そしてぼくは、何も何もできない。
頑張ってモールス信号を覚えたって、まだ、空は燃えている――。
終戦のまさにその日の朝、焼け野原の東京から故郷広島に汽車で向かった「ぼく」。
悲惨で過酷な戦争の現実から断絶された通信兵としての任務は、「ぼく」に虚無と絶望を与えるばかりだった――
滅亡の淵で19歳の兵士が眺めたこの国とは。
広島出身の著者が伯父の体験をもとに挑んだ、「あの戦争」。
鬼気迫る中編小説。
写真を撮り忘れました...
ってくらい、微妙な本だった
戦争時に戦地に向かうべく訓練を受けていた少年が、
通信兵だったために先んじて終戦を知り、戦地に向かうことなく、
終戦したって話...
戦争に乗りおくれた少年って感じかなぁ~
少年の出身が広島なので、原爆も関係してくるけど
自分の不在の間に、なにもかもなくなってしまった
と言う描かれ方くらいですね
「ゆれる」の西川さんの本なんで期待して読んだけど、
とにかく、なんか微妙な本でした
西川美和 著
新潮社
そしてぼくは、何も何もできない。
頑張ってモールス信号を覚えたって、まだ、空は燃えている――。
終戦のまさにその日の朝、焼け野原の東京から故郷広島に汽車で向かった「ぼく」。
悲惨で過酷な戦争の現実から断絶された通信兵としての任務は、「ぼく」に虚無と絶望を与えるばかりだった――
滅亡の淵で19歳の兵士が眺めたこの国とは。
広島出身の著者が伯父の体験をもとに挑んだ、「あの戦争」。
鬼気迫る中編小説。
写真を撮り忘れました...
ってくらい、微妙な本だった
戦争時に戦地に向かうべく訓練を受けていた少年が、
通信兵だったために先んじて終戦を知り、戦地に向かうことなく、
終戦したって話...
戦争に乗りおくれた少年って感じかなぁ~
少年の出身が広島なので、原爆も関係してくるけど
自分の不在の間に、なにもかもなくなってしまった
と言う描かれ方くらいですね
「ゆれる」の西川さんの本なんで期待して読んだけど、
とにかく、なんか微妙な本でした

2012年09月25日
さらい屋五葉の手ぬぐい
大好きな「オノ・ナツメ」さんの手ぬぐいを発見!

かっこいい~
「オノ・ナツメ」さんはマンガ家さんだとおもうんですが、
「のぼうの城」とか「小太郎の左腕」の装画など
イラストのお仕事もされてますね
いいねぇ~
シャツにしようかと思ったけど、タイトルの文字まで使いたいから
チュニックにしようかな~
迷っちゃうなぁ~
かっこいい~

「オノ・ナツメ」さんはマンガ家さんだとおもうんですが、
「のぼうの城」とか「小太郎の左腕」の装画など
イラストのお仕事もされてますね
いいねぇ~

シャツにしようかと思ったけど、タイトルの文字まで使いたいから
チュニックにしようかな~
迷っちゃうなぁ~
