2011年11月21日
完成!!
切り干し大根が完成しました

カラッカラに乾いたよ
生の時は、このカゴにいっぱいだったのが
乾いたら、たったこれだけです
減り過ぎだよね
見るたびにグングン減るから
カラスか猫か、誰か盗んでるのか
と
思ったよ
近い内に、戻して試食してみたいな

カラッカラに乾いたよ

生の時は、このカゴにいっぱいだったのが
乾いたら、たったこれだけです
減り過ぎだよね

見るたびにグングン減るから
カラスか猫か、誰か盗んでるのか

思ったよ
近い内に、戻して試食してみたいな
2011年11月21日
東京ピーターパン
小路幸也さんの新作を読みました。

東京ピーターパン
小路 幸也 (著)
角川書店
印刷所の平凡なサラリーマン、石井和正、34歳。元・伝説のギタリストで、ホームレスの“シンゴ”、60歳。メジャーを夢見るバンドマン、“コジー”こと小嶋隆志26歳。寺の土蔵に引きこもりの高校生・田仲聖矢16歳と、その姉・茉莉26歳。「人を、撥ねてしまったんです」石井が起こした事故により、5人のセカイが交わるとき、物語が動き出す。小路幸也が贈る、ラブ&ミュージックな大人の青春小説。
この作家さんを好きなんだけど、
これはイマイチだったな~
内容がすごくさっぱりしちゃって
読んだ後に印象が何も残らなかった...
装丁の絵はかっこいいのになぁ~
なんか残念
東京ピーターパン
小路 幸也 (著)
角川書店
印刷所の平凡なサラリーマン、石井和正、34歳。元・伝説のギタリストで、ホームレスの“シンゴ”、60歳。メジャーを夢見るバンドマン、“コジー”こと小嶋隆志26歳。寺の土蔵に引きこもりの高校生・田仲聖矢16歳と、その姉・茉莉26歳。「人を、撥ねてしまったんです」石井が起こした事故により、5人のセカイが交わるとき、物語が動き出す。小路幸也が贈る、ラブ&ミュージックな大人の青春小説。
この作家さんを好きなんだけど、
これはイマイチだったな~
内容がすごくさっぱりしちゃって
読んだ後に印象が何も残らなかった...
装丁の絵はかっこいいのになぁ~
なんか残念

2011年11月21日
みかん!みかん!みかん!
やったー!!
みかんを買ったよ
ドドーン!

5箱
こんだけあれば気兼ねなく食べられるね
去年は3ケース買ったのに、年越せなかったからな
大きい声では言えないですが、
DOVAは甘いみかんしか食べられません
酸っぱいもの全般が苦手なのです
じいじの実家が三ヶ日なので
親戚から子供の頃は、みかん貰いたい放題で
子供の頃から三ヶ日みかんしか食べてないから
酸味があると、涙がでちゃう...
贅沢な話です

やっぱこの濃い色
いいねぇ~
みかんって、冬だよね
みかんを買ったよ

ドドーン!
5箱

こんだけあれば気兼ねなく食べられるね
去年は3ケース買ったのに、年越せなかったからな
大きい声では言えないですが、
DOVAは甘いみかんしか食べられません
酸っぱいもの全般が苦手なのです

じいじの実家が三ヶ日なので
親戚から子供の頃は、みかん貰いたい放題で
子供の頃から三ヶ日みかんしか食べてないから
酸味があると、涙がでちゃう...

贅沢な話です

やっぱこの濃い色
いいねぇ~
みかんって、冬だよね
タグ :みかん
Posted by DOVA at
10:46
│Comments(0)
2011年11月21日
食べられちゃってます
じいじの畑の冬野菜が順調に育ってます
大根は「えびす請」に抜いて
大黒さんと恵比寿さんのところに
飾ったよ
中でも「山東菜」がいい感じ
茎も太いし、葉っぱがワサワサと茂ってます
そしたら、先に目をつけた虫クン達に食べられちゃってるよ~

葉っぱがレース状態じゃん
他のは、そんなに食べられてないから
この1本で我慢してね
それから、玉葱を植えたよ~

手前のヒョロッとしてるのが玉葱の苗です
収穫は来年の5月か6月
今度は大きく育って欲しいな
大根は「えびす請」に抜いて
大黒さんと恵比寿さんのところに
飾ったよ
中でも「山東菜」がいい感じ
茎も太いし、葉っぱがワサワサと茂ってます
そしたら、先に目をつけた虫クン達に食べられちゃってるよ~
葉っぱがレース状態じゃん
他のは、そんなに食べられてないから
この1本で我慢してね
それから、玉葱を植えたよ~
手前のヒョロッとしてるのが玉葱の苗です
収穫は来年の5月か6月
今度は大きく育って欲しいな
2011年11月19日
混んでるじゃーん
ユニクロの大創業祭りだよ
セールだよ

去年迷って買いそびれた「ウルトラライトダウン」が安いよ
行きたいけど、混んでるのは嫌いな私...
創業祭りじゃ、駐車場に入れるのにも渋滞だよね

どうしようかな~ とネット
を見てたら
オンラインストアでも同じ値段で買えるじゃーん
おまけに5000円以上買えば、送料無料じゃーん
じいじとDOVA用の2着だから、もう5000円以上じゃーん
ラッキー
早速、パチコチ
購入完了なのである
やったね、これからは空いてる時にお店で品物チェックして、
チラシの時にネットで買うぞ!!

セールだよ

去年迷って買いそびれた「ウルトラライトダウン」が安いよ

行きたいけど、混んでるのは嫌いな私...

創業祭りじゃ、駐車場に入れるのにも渋滞だよね


どうしようかな~ とネット

オンラインストアでも同じ値段で買えるじゃーん

おまけに5000円以上買えば、送料無料じゃーん
じいじとDOVA用の2着だから、もう5000円以上じゃーん
ラッキー

早速、パチコチ

購入完了なのである

やったね、これからは空いてる時にお店で品物チェックして、
チラシの時にネットで買うぞ!!
Posted by DOVA at
14:39
│Comments(0)
2011年11月19日
切り干し大根
畑の師匠から大根
をもらったので
「大根切り干し」なるものにチャレンジ
私が適当に切って干していたら
じいじが「俺んたー子供の頃にゃ、よーく作らされたっけやー」とベテラン発言
よく聞いたら、私の作り方では
全然ダメだった...

画像でわかる通り、まず太いのである
「まっと細く切らにゃー、乾かんわえー」とさ
そんで、色が茶色いのは?って聞いたら
「まっと寒くならにゃー、白く乾かんだえー」との事
とりあえず、今回のは「お試し」なので
じいじの畑の大根が収穫出来た時には
じいじの聞いて、まっとうまく作るでね

「大根切り干し」なるものにチャレンジ

私が適当に切って干していたら
じいじが「俺んたー子供の頃にゃ、よーく作らされたっけやー」とベテラン発言

よく聞いたら、私の作り方では
全然ダメだった...

画像でわかる通り、まず太いのである
「まっと細く切らにゃー、乾かんわえー」とさ
そんで、色が茶色いのは?って聞いたら
「まっと寒くならにゃー、白く乾かんだえー」との事
とりあえず、今回のは「お試し」なので
じいじの畑の大根が収穫出来た時には
じいじの聞いて、まっとうまく作るでね
2011年11月18日
命の終わりを決めるとき
周防正行監督の新作が決まったと言うので
原作本を読んでみました。
映画の情報はコチラ

命の終わりを決めるとき
朔 立木 著
光文社
短編2編を収録
「終の信託」
重症の喘息に苦しむ患者が、心から信頼する女医に懇願した。「最期のときは早く楽にしてほしい」と。深い絆を結んできた相手の願いが、彼女に過酷な運命を突きつける。
「よっくんは今」
孤独な魂を救ってくれた「天から来たような男の子」。初めて愛した彼を手にかけてしまった万里。彼女が求めた本当の愛とは。
この中の「終の信託」が映画化されます。
短編なんですが、尊厳死と安楽死の問題。
それも患者の気持ち、それを見守り支える医師の気持ち、
家族の気持ち...
医師として患者との関わり方
(この女医さんは深く関わり過ぎた為に、
ボーダーラインを越えてしまったと私は思います)
それと、その後の起訴に至る経過。
たくさんの問題が含まれています。
これがどのように表現されるのか
とても興味深いですね。
本の帯には「愛が殺人罪と評価されるとき」と
書かれています。
重いテーマです。
いつ自分に突きつけられるかもしれません。
その時私は患者本人なのかな?家族なのかな?
どういう立場なのかな?
そしてどうするのかな?
これと似たようなテーマで仙川環さんの本も紹介します。
「無言の旅人」
仙川環 著
幻冬舎
人は誰のために生き、誰のために死ぬのか―。交通事故で意識不明になった三島耕一の自宅から見つかった尊厳死の要望書。希望を叶えるべきか否か、婚約者、家族、医者は激しく動揺する。しかし、苦渋の選択を強いられた周囲の思いもむなしく、耕一は突然息を引き取った。殺人か、医療ミスか?原因究明に乗り出した婚約者が掴んだ不可解な事実とは。
それから、広報しまだで終末期医療を取り上げていたので
是非読んでみてください
こちらは緩和ケアとか、終末期医療がメインです。
広報しまだ コチラ
こういう事を思ったり、考えると自分の中で
いろんな思いがあって、正直整理出来ません。
何が良いのか?なんてわからないし、
良いと思ってしたくても実際出来ない事も多いし
答えなんて出ないと思います。
今日のDOVAは真面目だったね。
こんな本を読んじゃったからだよ。
たまには、そんな時もあるよ。
原作本を読んでみました。
映画の情報はコチラ
命の終わりを決めるとき
朔 立木 著
光文社
短編2編を収録
「終の信託」
重症の喘息に苦しむ患者が、心から信頼する女医に懇願した。「最期のときは早く楽にしてほしい」と。深い絆を結んできた相手の願いが、彼女に過酷な運命を突きつける。
「よっくんは今」
孤独な魂を救ってくれた「天から来たような男の子」。初めて愛した彼を手にかけてしまった万里。彼女が求めた本当の愛とは。
この中の「終の信託」が映画化されます。
短編なんですが、尊厳死と安楽死の問題。
それも患者の気持ち、それを見守り支える医師の気持ち、
家族の気持ち...
医師として患者との関わり方
(この女医さんは深く関わり過ぎた為に、
ボーダーラインを越えてしまったと私は思います)
それと、その後の起訴に至る経過。
たくさんの問題が含まれています。
これがどのように表現されるのか
とても興味深いですね。
本の帯には「愛が殺人罪と評価されるとき」と
書かれています。
重いテーマです。
いつ自分に突きつけられるかもしれません。
その時私は患者本人なのかな?家族なのかな?
どういう立場なのかな?
そしてどうするのかな?
これと似たようなテーマで仙川環さんの本も紹介します。
「無言の旅人」
仙川環 著
幻冬舎
人は誰のために生き、誰のために死ぬのか―。交通事故で意識不明になった三島耕一の自宅から見つかった尊厳死の要望書。希望を叶えるべきか否か、婚約者、家族、医者は激しく動揺する。しかし、苦渋の選択を強いられた周囲の思いもむなしく、耕一は突然息を引き取った。殺人か、医療ミスか?原因究明に乗り出した婚約者が掴んだ不可解な事実とは。
それから、広報しまだで終末期医療を取り上げていたので
是非読んでみてください
こちらは緩和ケアとか、終末期医療がメインです。
広報しまだ コチラ
こういう事を思ったり、考えると自分の中で
いろんな思いがあって、正直整理出来ません。
何が良いのか?なんてわからないし、
良いと思ってしたくても実際出来ない事も多いし
答えなんて出ないと思います。
今日のDOVAは真面目だったね。
こんな本を読んじゃったからだよ。
たまには、そんな時もあるよ。